【警告】大暴落相場にご注意を

こんにちは、堀北晃生です。


日経平均株価 28,864円(2021年3月5日)


日経平均株価は10月末の大統領選が終わって依頼、 大幅に上昇し続けました。23,000円前後だった日経平均株価も2月には30,500円まで上昇しました。


これまで大幅上昇相場にも関わらず、個別銘柄には買いが集まらず、イマイチ株高の恩恵を受けた人は少ないのではないでしょうか?

しかし、この株高もいつまでも続くとは思いません。近日中に大幅下落相場で調整される日が来るのではないかと見ております。このことにより、業績好調な銘柄であっても大きく値下がりする可能性があります。


全面相場はいつくるのか?


これは誰もが予測が難しいことですが、堀北晃生の個人的な意見としては、「2021年4月末から5月にかけて下落するのではないか」 と見ております。

全面安相場になった場合は、 どんなに業績が良い銘柄であっても 下落し続けます。株を買いだけで持っている方は要注意です。


この時期には可能な限り、 株から現金に資金をシフトされることを オススメします。もし理由があって株を買いでホールドしなければ 行けない場合は、必ず損切りラインを決めてください。


一度決めた損切りラインはいかなることあっても撤退されることをオススメします。また私たちは、全面安相場を 心がおどる思いで待っています。


それは、空売りによって利益を出す戦略を 持っているからです。

マーケットから悲鳴が聞こえそうなくらいの、 大幅下落相場でも、「空売り」という戦略を知っていれば利益に変えられます。

相場の未来は誰も予測できませんが、いよいよ来るであろう下落相場に備え、ご自身のポートフォリオを見直していただくことをおすすめします。


追伸:


空売り相場で利益を出したい方は、ぜひ空売りLABで学んでみませんか?
まったくの初心者でも空売りで利益を出すための情報が凝縮しています。
しかも今なら、9,800円のところを8,800円で学ぶことができます。

▼詳しくはこちら
https://www.karaurilab.com/

追伸:
株の買いすぎはこのような大幅下落相場では 命取りになります。
身の丈にあった投資を行うことで、 多少の失敗をしても復活できるように しておきたいですね。
また最新の情報が入りましたら シェアさせていただきます。